診療案内
内科では3名の常勤医が、一般内科疾患、高血圧などの循環器疾患、糖尿病などの代謝疾患、胃潰瘍などの消化器疾患および肝臓疾患等の診療をしています。
検査できる内容としては、腹部・頚動脈エコーおよび心エコー、ヘリカルCT、胃透視・大腸透視、胃ファイバー、大腸ファイバーなどです。
担当医師
日並史成 院長
循環器・内科専門医・日本医師会認定産業医
ペースメーカー移植
内科専門医・循環器専門医として臨床ひと筋に約30年のキャリアです。主治医として2000人以上の入院患者さんのお世話をさせていただきました。
生活習慣病については、早期発見、早期治療も大事ですが、予防することも大事です。
『Cool head , but warm beat.(冷静な思考と暖かな心)』
が人生の座右の銘で、患者さんの身になって考えたいと努めています。
塚野豊彦 内科部長
内科・消化器内視鏡学会所属
電子内視鏡(上部・下部消化管)
内科医・消化器専門医として約20年のキャリアです。消化器系疾患の中でも胃カメラ、大腸カメラ・腹部エコー、胃透視、小腸透視、注腸造影などの精査。
「何でも気軽に相談できるような医師を目指しております。」
伊藤裕一郎 内科部長
内科専門医
岡山大学医学部卒業後、京都大学医学部付属病院、国立病院機構京都医療センター(旧国立京都病院)にて研修後、京都高雄病院にて内科医として勤務。漢方治療にも携わる。
「内科医として15年余りが経ちました。診療の幅を広げるために、漢方も少し勉強しています。西洋医学に漢方を取り入れることで、『健康の土台づくり』のお手伝いを出来ればと思っております。宜しくお願いします。」




