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 お知らせ

 

お詫び:担当医表の修正について

土曜日の整形外科の担当医に誤りがありました。修正してアップいたしましたので、ご確認をお願い申し上げます。申し訳ございません。

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担当医変更(臨時)のお知らせ

泌尿器科 
H20.11.1(土) 午前診 岡本 → 佐和田 となります
H20.11.8(土) 午前診 佐和田 → 岡本 となります
H20.11.12(水) 佐和田医師が学会出張のため、
午前診 佐和田 → 岡本 となります
午後診 佐和田 → 岡本 となります
     
内科 
H20.11.8(土) 午前診 塚野 → 伊藤となります
H20.11.15(土) 午前診 伊藤 → 塚野となります


内科より

H20.8 内科で血管伸展性検査を導入しました。

四肢の血圧を測定することで手足の動脈の閉塞の程度を調べることが可能です。検査時間も短く、費用もあまりかかりません。
 

H20.4 経鼻(鼻から)内視鏡を導入しました。

経鼻内視鏡は、従来の内視鏡よりも格段に細い(5.5mm)ファイバーを使用して、十分に麻酔をした鼻腔より挿入します。咽頭への刺激が少ないため、「おえっ」という反射がほとんど起こりません。おう吐反射が(えずき)の強い患者さんには、かなり楽な検査になると思います。

一度鼻から内視鏡を経験された方の9割は次回も鼻から内視鏡をご希望されています。
胃の調子が悪い方、検診で胃カメラをお受けになる方・一度ご相談下さい。

*精密検査など場合によっては従来の経口(口から)の胃カメラをお勧めする場合があります。

詳しくは、

ご存じですか?鼻から行う内視鏡検査
  (オリンパス おなかの健康ドットコム)

鼻から入れる胃内視鏡検査 のど触れず苦痛少なく
  (YOMIURI ONLINE/読売新聞)


整形外科より

H20.7 整形外科のご案内

整形外科は骨折、脱臼、捻挫などの外傷の治療はもとより、『身体運動機能改善』すなわち日常生活の質を向上させるためのアドバイスあるいは治療を行う診療科です。

またスポーツ外傷に対しても治療が可能です。特に膝、足関節の障害を専門としています(担当:日本体育協会公認スポーツドクター 奥田)。

加齢などによる慢性疾患、すなわち変形性膝関節症、変形性腰椎症の保存的治療も行っています。特に膝に関しての治療としては膝のサポーターや足底挿板などの装具や消炎鎮痛剤の使用などがあります。効果的なのは膝の関節内にヒアルロン酸ナトリウム(軟骨成分のひとつ)の注入を行うことです。膝の痛みでお困りの場合、整形外科にご相談ください。

手の痛みの原因はさまざまです。骨折、靭帯損傷などの外傷をはじめ、使い過ぎによる腱鞘炎、関節リウマチや長年の使用による関節の変形などがあります。また、手のしびれの原因にも、首、肘、手首などいろいろな部位が原因となります。上記でお困りの方、御気軽にご相談ください。(日本整形外科学会専門医 飯田 )

 

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